Sneaker Collection vol.4

Sneaker Collection vol.4

安定して履き心地が良いシューズ。

new balance
M575J "SEASON SOPT COLOR" GBP


山道などを歩く為に作られた「TRAIL RUNNING」モデルとして人気を博した「MT575」を街用に、リメイクして生まれた「M575J」。
「C-CAP」&「ENCAP」構造を使い、オフロードでも使用可能な「グリップ性」の高い「アウトソール」を使用し、「ミッドソール」には、着地面積の広いフラットな「ソール」形状。更に「安定性」をもたらす堅固な軽量の「グラファイト」素材。
「ROLLBAR(ライトウェイトグラファイトロールバー)」を使うことで、足の沈み込みを防ぐ働きを表現してる。

1990年代に人気を博した「OUTDOOR(アウトドア)」スタイルを落とし込みしている。

Sneaker Collection vol.3 ~フュージョン その1~

Sneaker Collection vol.3 ~フュージョン その1~

AIR FORCE 1 LOW PREMIUM 08
"a.c.g.-THE EARLY YEARS/AIR MOWABB"
"ICONS" "LIMITED EDITION for ENERGY"
BGE/BLU/ORG


このモデルは、「NIKE(ナイキ)」のアウトドアカテゴリー「a.c.g.」(オールコンディショニングギア)初期モデルの人気モデル「AIR MOWABB(エアモワブ)」のファーストカラーをAF1にフュージョンしたモデルなんです。

アッパー素材にはプレミアムレザーで、ヒールにはブルーヌバックを使用。





最も特徴的なのは、シュータンとライニング伸縮性に富んだ「ネオプレーン」素材を使っていてフィット感が高く靴擦れ無しですよ。

AF1は、いろりろな人気モデルの素材やカラーをフュージョンしたモデルが発売されているので、昔を知ってる人は懐かしくスニーカーを楽しめますよ!

Sneaker Collection vol.2

Sneaker Collection vol.2

今日はスニーカーを買い始めたキッカケを書いてみます。


スニーカーを買い始めたのは、AF1に出会ったからだ。

1995年にNIKEのエアーMAXが、スニーカームーブメントを起こし、日本中を飲み込んでいった頃、
俺はテレビの仕事をしていく中で、芸能人がプレミアムなスニーカーを履いているのを見て、少しづつ興味を引かれて行った。

しかし、一般人として日夜仕事に追われる毎日で、プレミアムなスニーカーなんて…限定なんて…買えるはずがなかった。

そんな中、争わず買えるスニーカーをいろいろ履いた。

天の邪鬼な面のある俺は、定番で皆が履いているAF1は、あえて買わなかった。


しかし、ある日…AF1をプレゼントされた。

履いてみると…日本人特有の「甲高幅広」な足にフィットした。
定番になる理由が、分かった。
(^_^)

そこから、AF1は、俺の定番になった。

今、AF1は、25thを向かえ、いろいろなカラーや素材のモノが売られている。

それはまさに、Tシャツと同じ存在に達したと言える。

形は一緒でも、色・柄で表情を変える。

そこにAF1の魅力が、ある。

☆写真は、仕事でニューヨークのブルックリンに行った時に、買ったAF1。ショップオリジナルにペイントされていて、ブラックにラメのリングデザインが、されている。

Sneaker Collection vol.1

Sneaker Collection vol.1

仕事の忙しさから、スタートした『スニーカーコレクション』。
番組ウェブスタッフから、「ブログにしたら」と言われ、今回から独自の
観点でコメントを付けて紹介して行きます。

続けて行けるかな?
(^_^)


ニューバランスM574A

男性下着ブランドALMONDの別注モデル。
アッパーには、スエードとパテントを使っていて、触り心地最高。
履くと言うより、飾るに相応しいスニーカー。

番組スタッフのなかでは、スニーカーは、履くものと言う人も居るが、俺
にとっては、芸術作品に見える。

これからも、マニアックなスタイルでは無く、独自の視点でスニーカーを
紹介していきます。

“FRESH!”vol.2 開催決定!!!

“FRESH!”vol.2 開催決定!!!

今年5月に東京・大阪・名古屋で3都市で開催したイベント“FRESH!”。
その第2弾となる“FRESH!”vol.2の開催が決定しました!!!!!

今回は札幌・仙台も含む5都市をサーキット!
vol.2もFT→Rならではのクラブ+ライブイベントで、
第一弾以上に盛り上げます!!!

出演アーティスト・会場などの詳細は後日発表♪
お楽しみに!!!!!!

“FRESH!”vol.2特設ページ

浜辺のクラブ+ライブイベント“SPLASH!”に熱狂!!

浜辺のクラブ+ライブイベント“SPLASH!”に熱狂!!

いよいよやってきました8月2日の逗子海岸!
真夏の快晴で、昼前のビーチはすでにヒトヒトで大賑わい!
そんな砂浜で、真っ黒な外観に異様な存在感を放つ黒い箱・・・

そう!“SPLASH!”@逗子“音霊~OTODAMA SEA STUDIO”!!でっす!!

夏限定で逗子海岸に特設されたこのライヴハウスで大いに暴れてきました!
ライブハウス内は床がなく、全て外と同じ砂浜になっており、
屋根がある分、外よりは涼しい感じになってましたが・・・
真夏の室内の暑さはハンパないものでした。

でも、今回出演された激アツなアーティスト達のパフォーマンスで
そんな不安は一気に吹っ飛びましたよ!

OPENの14時を待たずして、早くから並んでいただいたお客さんもちらほらと。
暑い中、本当にありがとうございます(^^)

そして、迎えた15時。満を持して“SPLASH!”スタート!!

真夏のシチュエーションも手伝い、終始オーディエンスのテンションはMAX状態!!
タオルを振り回したり、手を上げたり、体を揺すったり、砂浜だからビーサン脱いじゃったり♪
盛り上がりは冷めることはありませんでした!

黒い箱のスピーカーから砂浜に向けて響き渡るサウンドは、
いつしか海水浴のお客さんも巻き込み、少しずつ水着のオーディエンスも参戦されていました♪
日が沈むころには、黒箱の中には多くの海水浴客で満たされることに!
まさに海ならではの光景でした!

アンコールで大盛り上がりのまま終焉を迎えた今回の“SPLASH!”
真夏の炎天下の中、お越しいただき本当にありがとうございました。

次回もよりHOTなイベントを予定していますので、ぜひぜひ遊びに来てくださいね~

TOKAI SUMMIT'08に行ってきました!

TOKAI SUMMIT'08に行ってきました!

東海エリヤ最大級フェスのイベント「TOKAI SUMMIT'08」に行ってきました。
なんと日中の暑さ39度と、目眩するくらい暑かったです。

イベントは、15時から始まるのですが、なんと午前中から来てる人達もいて、チケットもどうやら当日完売したようで、このイベントを楽しみにしている人達がいかに多いかが伺えます。

イベント出演者も最高に盛り上げるべく、広いステージを動きまわるパフォーマンスで、ステージ裏にふらふらになって降りてくる気合いのステージをしていました。

このイベントはSEAMOさんが立ち上げた人物で、出演者もその呼びかけに集まったアーティスト達!
会場を一体にするステージングで、お客さんの盛り上がりも最高潮になり、熱気が舞っていました。

SEAMOさんがラストを飾ったのですが、なんと豪華共演で盛り上げるステージ、終盤の「ルパン・ザ・ファイヤー」で一気に盛り上がり、ラストの曲「マタアイマショウ」でお客さんの心をつかんでまた、来年会いましょうとステージを去って行きました。

猛暑の中、アーティストも大変そうでしたが、お客さんは丸一日でもっと大変なのに、最後までのあの盛り上がり方は、東海パワーの凄さを体感した1日でした。

SHORT TRACK CHAMPIONSHIP スタート!

SHORT TRACK CHAMPIONSHIP スタート!

369の『帰り道』を課題曲にオリジナルのREMIX作品を募集し、130もの投稿作品が集まったREMIX CHAMPIONSHIP。

そして本日、新たなプロジェクトが始動しました!!!!
その名も

SHORT TRACK CHAMPIONSHIP!!!!!

番組内でO.A.されるジングル映像に付けるオリジナルのジングル音を募集!
あなたのセンスでビジュアルとサウンドを組み合わせて、オリジナリティー
あふれる作品を作ってください♪

投稿受付は7月24日(木)から!
まずは特設ページで映像とダウンロード音素材をチェックしよう!!!


SHORT TRACK CHAMPIONSHIP 特設ページはこちら

SPACE LAB YELLOW 最後の夜

SPACE LAB YELLOW 最後の夜

16年にも及び、東京のクラブシーンを支えてきたと言っても過言ではないSPACE LAB YELLOWが、6月21日(土)をもって幕を閉じました。

各界の著名人も顔を出し、最後の夜を迎えるに相応しいパーティーとなったに違いありません。

会場には、10何年と通ったという人も少なくなく、思い入れのある場所として終わる事を惜しむ人達が、そこには集まっていました。

お客さんに思い出を聞くと、
「色々な事を教わった場所であり、出会いをたくさん与えてもらった場所」
と言っていた人の顔が印象的でした。

スタッフも感極まって涙ぐみ、何度も「ありがとう」とスタッフ同士で最後の夜を楽しんでいるかのようにも思えました。
ダンスフロアーでは、皆が音を楽しんで相当な盛り上がりで熱気が沸いていました。

しかし、そんな楽しいパーティーも最後の時がやってきました。
フランソワKがYellowとスタッフに感謝の言葉を日本語で語り、フロアーのお客さんに向かって、
「次のYellowを作るのは君達、お客なのだ」と言っていました。

いつまでも終わらないでという声援が止まないまま、Yellowは最後の夜を、また新たな伝説を作ると共に幕を閉じました。

SPACE LAB YELLOWお疲れ様でした。
また新たなSPACE LAB YELLOWが出来る時を待っています!!

キング・オブ・ステージ

キング・オブ・ステージ

「すいませーん、ホント、すいません!」

FT→Rスタッフが、インタビューを行う予定で待っている部屋に登場したのは、マボロシで活躍、KING OF STAGEことRHYMESTERのMummy-Dさんが深々と頭を下げてご登場!

手には、たくさんの手土産をお持ちで、我々スタッフにとシュークリームをお土産に頂き、今までに無いほどの逆の待遇・・・

なぜに音楽業界の大物である、Mummy-Dさんが、FT→Rスタッフにシュークリームを持ってきてくださったかと言うと・・・
実はインタビュー時間に遅れて来たからでした。
Mummy-Dさんは、姿を現し、入り口に立つと、

「どうか悪い噂だけは・・・悪い噂とか流さないでください。
 だからHIPHOPの奴はとか(思わないでください。)」(スタッフ大爆笑)

はじめは、HIPHOPの大物なので
「多少はそんな事もあるよな~」
なんてスタッフサイドも待っていたのですが、Mummy-Dさんは、今まで現場に遅れることは本当に無かったらしく、スタッフサイドも謝罪され過ぎて、逆に、逆に本当に申し訳ない。。。
と思いながらも、両手に抱えるたくさんのシュークリームを頂き、笑いの絶えない、なごやなムードのままインタビューを快く受けて頂きました。

この遅れてきた事件後のインタビューの模様は、6月27日(木)深夜1:21~の放送で公開!!インタビューでは、一部分しか聞かせられないのが残念ですが、本当に良いことをお話されています。

今回Mummy-Dさんに会って思ったのは、生き様や言動の一つ一つに重みがあるからこそ、本物のキング・オブ・ステージなんだということです。

KING OF STAGE VOL7 メイドインジャパン at 日本武道館DVDを拝見したのですが,超がつく豪華客演のステージで、さすがこれまでHIPHOPシーンを支えて来たアーティストなのだと再確認しました。

Mummy-Dさん、シュークリームおいしかったです。
ご馳走様でした!!!

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